早漏改善効果のあるオナニー方法

早漏改善効果のあるオナニー方法

日本人には早漏が多いとされており、早い人の場合は挿入前の段階で射精してしまう人もいます。

 

挿入してもすぐに射精してしまうので自分が情けなくなく思いますし、パートナーに申し訳ないと思ってしまいます。

 

オナニー早漏改善

 

そんな早漏には過敏性や心因性、衰弱性といった種類に分けることができ、特に過敏性早漏になっている人が多いとされています。

 

過敏性早漏は包茎やオナニーの癖が主な原因となっており、早漏になりやすいオナニーを続けることによって段々と射精が早くなっていきます。

 

この癖のあるオナニー方法を続けるのではなく早漏を改善効果のあるオナニー方法を続けることが大切となります。

 

その改善効果のあるオナニー方法とはスタート・ストップ法です。

 

この方法はいつも通りのオナニーを行い、射精しそうになったら手を止めて射精感がおさまるのを待ちます。

 

射精感がおさまったら再びオナニーをし、また射精しそうになるまで続け、射精感がきたら我慢します。

 

これを何回も続けていくうちに少しずつ射精までの時間が長くなりますし、いずれは射精をコントロールできることもあります。

 

また、スタート・ストップ法をオナホールで行うのも効果的です。

 

オナホールで膣内に挿入した時のような快感に慣れさせておくことができます。

 

このような方法で早漏を改善しやすくなりますが、焦れば焦るほど精神的に早漏を改善しにくくなりますので、じっくり焦らず続けてみてください。

 

 

逆効果になってしまうオナニー方法

 

早漏になってしまうオナニー方法は早抜きオナニーや皮オナニーです。

 

早抜きオナニーとは早く射精させるオナニーのことを言い、早く射精したいという気持ちが強くなってしまいます。

 

これがクセになって体と脳が早く射精させるという働きを先行させてしまうのです。

 

誰かに内緒でオナニーするときや時間に余裕がないときにオナニーすると早抜きオナニーになってしまいます。

 

この早抜きオナニーがパートナーとの性行為でも同じようになり、更に膣内の挿入でオナニーでは味わえない快感を得て早漏になっていきます。

 

皮オナニーは亀頭を皮で刺激するオナニーで、最も敏感な亀頭を刺激することで射精が早くなり、続けているうちに早漏になってしまいます。

 

逆に皮を剥かずにオナニーするのは性行為のときに早漏になりやすいです。

 

皮が被ったままオナニーしても亀頭が刺激されません。

 

しかし、性行為では亀頭が刺激されますので、刺激に慣れてない亀頭が敏感になってしまい、性行為時に早漏になってしまうことがあります。

 

このようなオナニー方法には気を付けておきましょう。

 

 

包茎だとあまり意味がない

 

早漏を改善したい人の中には包茎で悩んでいる人が多くいます。

 

早漏と包茎には密接な関係があるからです。

 

包茎は日常生活で亀頭が刺激されていませんので敏感になっていますが、その敏感な亀頭が早漏の原因になってしまいます。

 

また、包茎の人が早漏を改善するオナニー方法を続けてもあまり意味がありません。

 

オナニーの時だけ刺激しても早漏は改善しにくいからです。

 

常に皮が剥けていて下着などで擦れるという刺激に慣れさせておくことが重要となります。

 

とは言っても仮性包茎は手で剥いてもすぐに皮が戻ってしまうので刺激に慣れさせることができません。

 

では、どうすれば普段から刺激に慣れさせることができるのでしょうか?

 

それは、包茎手術を受けるのが最も良い方法と言えます。

 

早漏 包茎手術

 

包茎手術を受ければ常に亀頭が露出している状態になるからです。

 

亀頭が刺激に慣れると共にある程度までなら亀頭も増大しますのでW効果を得られることもあります。

 

そして、包茎手術はクリニックで受けることができますし、最近は手術を受けたことがバレない手術法もありますので、早漏を改善したい包茎の人はクリニックに行って包茎手術を受けてください。

 

包茎手術の美しさ口コミNo1クリニック!